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2015年2月

イタリアン

インドネシアから常務がタイ入り。

夕方から空港へ迎えにあがり、エカマイ北に約50分のイタリアン‘PAESANO’にて食事。もちろん常務の奢りを見越してスポンサー付きの時は普段入れないお店を予約。

とにかく無性にパスタ食べたい!

かつて秋篠宮様も訪れたことのあるタイでは由緒あるイタリアン、PAESANO。

・あさり壺焼き(ガーリック風味)

・ガーリックパン

・シーザーサラダ

・パスタ2種

・ピザ

・ティラミス(自分はパス)、コーヒー

5人で8000Bahts! ご馳走様でした!

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コオロギ

タイ工場は今週は土曜日も出勤。

事務所では比較的綺麗な部類の女性が昼時外のテーブルで何やら黒いものをパリパリ美味しそうに食べている。

何かと思って覗き込むと衝撃の光景を目の当たりに。

炒めたコオロギです!と(汗)

早く日本に帰らないと。

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公園ラン

朝からエカマイのショッピングモールを歩いてからアソークで子供の土産を物色。

その後一度ホテルへ戻り、昨日と同じエンポリ横の公園へジョギングへ。

○RUN:7km(5周) 気温34℃、たまらずミネラルウォーターを買ってがぶ飲み。

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えび釣り

土曜日が隔週出勤のタイ。今週は土日休みということで駐在員に誘われエビ釣りへ(笑)

エカマイを北へ約20分でエビの釣り堀へ到着。

覗き込むと確かに無数のエビが歩いている(笑) 俗に言う手長エビというやつで大きさは日本のそれよりもはるかに大きく、1匹大きいもので約30cm。

入場するとすぐに餌を渡され好きなところへ。餌は赤っぽいイカ?の切り身。ウキの付いた仕掛けを投入しても一向にエビは食いつかず、駐在員と業を煮やしついに釣りから引っ掛け戦法へと作戦変更。

Img_6320_800x600するとなんということでしょう?(笑)

エビが餌を抱きかかえるのを待って引っ掛ける戦法に切り替えるなり二人とも爆釣モードに突入、周りの客がまったく連れていない中、次々釣り上げる二人は注目の的に(笑)

Img_6325_800x600結局2時間余りで二人で計16匹を釣り上げた。

この店、釣ったエビをその場でトムヤンクンなどに料理し提供してくれる。

16匹ものエビを釣ったおっさん達のテーブルは真昼間からいささかホテルディナーなImg_6323_800x600みのテーブルの様相に。

腹いっぱいになりチェックビン!

なんと二人で3,400バーツ! 料金は釣り上げたエビの重量制になっているらしく、明らかにエビの釣りすぎです(汗)

いつか子供を連れてきたいかも・・・。

いったんホテルへ戻り夕方からプロンポン・エンポリ横の大きな公園へジョギングへ。

○RUN:7km(5周)

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寒→暑→極寒

苫小牧でクレーム発生。

今朝の日本とのWEB会議で北海道行きの指示あり。

半袖しか持って来てないんですけど・・・?

仙台→タイ→苫小牧→もうタイには戻らんで(笑)

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タイ出張 4th

Img_6307_800x6005℃の仙台から土日を挟んで34℃のタイへ(汗)

新倉敷0623にもかかわらず息子が見送ってくれ、娘はバレンタインのクッキーをかばんの上に置いてくれた。

比較的過ごしやすいとされる1月を過ぎ、最も暑いとされる4月へ向かいタイの気温はぐんぐん上昇、スワンナプームに降り立った瞬間に帰りたくなった。

今回は移動直前にクレームが発生し、タイでの調査結果如何によっては北海道へ行かされることもあり予断を許さない。

毎度ホテルには日本食ビュッフェにランドリーサービス、会社からはドライバーに通訳まで与えられ、至れり尽くせりの暮らしながら、子供の顔を見れない苦痛は何物にも代えがたい。

また始まった・・・。

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杜の都

杜の都へ3度目の出張。

前夜の塩タンが胃に残る身体で早朝から仙台城跡を目指した。

小高い山の頂上にある仙台城跡は東北特有の寒さ厳しい早朝とあって、朝日に照らされた独眼竜政宗はなんとも神々しい。

それにしてもラストの上りには雪も残り、箱根5区を思わせる劇坂、久々のラン、かなりききました(汗)

○ラン 15km ホテル-仙台城跡/東北大学 往復

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千種高原スキー 2/11

Img_6299_4_800x589タイへ行く前になんとかノルマの年2回スキーを達成しようと、学生時代よく通った千種高原へ息子と。

0600玉島ICより山陽道を西へ。高速を降りてからも積雪なし、交通量少なく、舗装もよいストレスフリーな下道を約1時間のぴったり計2時間でアクセス。 手前約5kmは急に積雪が増すのでプリウスには注意が必要ながらなかなかアクセスはよい。 

ちなみに学生時代の記憶はほぼゼロ(笑)

0800にはゲレンデに立ち、どっから攻めようか・・・?

中央リフトで一気に頂上まであがり、右側尾根沿いを滑り降りるコースは早朝パウダーの雪の感触もさることながら林間を一気に滑り降りる快感が何物にも代えがたい。

姫路、神戸からのスキーヤーが多いようで昼前にはリフト待ちとなったがそれでも16時までたっぷり20本以上を滑りきり子供も大満足。

帰りは千種川沿いに南下ほどなく現れるエーガイヤ千種で汗を流して帰路に。

1830帰宅にて翌日の仕事、学校にも支障なし、めでたしめでたし♪

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