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前倒し

2月の第二回打ち合わせからはや3か月、Y司法書士事務所にて家屋調査士他1名の先生方3名と第三回打ち合わせ。スパンがなげぇ~・・・

現家屋からの退去・農振除外・倉庫機能への改修(風呂撤去?)と建設予定地文筆登記・農振除外・開発という2ステップ、ざっと2年強にも及ぶ期間仮住まいを確保する(引っ越し)必要がでてきた前回の打ち合わせから3か月。 その後もY司法書士他先生方の役所との水面下での交渉は進行し、問題となっている現家屋の適法化と予定地開発申請をほぼタイムラグなく同時申請できそうとの話に。

これにより避難、仮住まい生活期間は一気に半分、1年そこそこへと短縮。

具体的に事態を前進させていくためには、まずは問題の現家屋の農振除外。申請のタイミングは倉敷市では毎年5月と11月の2回。

・市街化調整区域にある他の不動産(3件)はあくまで親が生計を立てていくために必要な不動産(桃畑)であるとの理由付け(これまで通りのシナリオでの作文)

・5月申請が間に合わないとすれば次回11月の申請を目指し、それまでに仮住まいの確保、住民票の移しとそれ以降の現家屋改修(最低限生活実態のないレベルへ)。

・仮住まいへの入居タイミング(なるべく遅らせたい)、家屋改修のレベルについては今後も先生と役所との交渉のゆくえを見守りながら適宜対応。→次回打ち合わせで確認。

・ストップしているマイホームプランの具体化についても開発申請へ向け年始あたりより再開の必要。メーカーの決定、図面。

ってことでhisaっちAKBを卒業しますっ! あっ間違えた・・・

引っ越ししますっ!

父ちゃんのやったことで自分たちは知らなかったこととはいえ、違法建築に居まで構えた上、更にその隣に家をたてようとはなんたることかっつうのがそもそもの役所の怒りの導火線・・・

父ちゃん差し出します・・・(星に願いを)

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